なんと、01号です。早いモノですね。約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ジャンプを手元に、読んでみて下さい(できたら)。


道宮結さんの様子が描かれるとは。試合は同時進行やものね。勝とうとしなきゃ…。


トスを見ない速攻は、伊達工業がスカウティングしているから使わないのだろうな。やっぱり、烏野が圧倒か。


池尻さんに受け継がれていたモノ。今回の主人公は、池尻さんであったか。烏野は、結構、ミスするのね。女子の方の和久南が気になる。澤村さんの影響が、そこここらに…。


素晴らしいダイジェスト。格下相手とは、抜いていこう…とか、ちょっと思うけど。少年マンガの熱さって大事だと思う。


澤村さんが、決定打をしているし、フェイントもしている訳か。かなり圧倒した結果ですね。日向さんは、公式戦初勝利か。。。


勝利に飢えた小さいケモノ。このカタルシス。女子部は、負けたけど、道宮先輩が気丈だが…。。。


この二人は、澤村さんに関わった人達で。こういう描かれ方をされるとは…。そもそも、勝つことを諦めていた私は…このような気持ちに到ったことはないな。良いシーンだ。


すごい良いシーンだ。物語と、主役、脇役。メタフィクションのように思えるけど、この感覚はリアルだ。


すごいな、敗者をここまで描いたマンガって、あっただろうか…。すごい。トーナメント表と見比べたいところ。ハイキュー!!は、共感のマンガだろうな。


トーナメント表を出してくれた。見比べる。次は、伊達工業か…。


決戦の二回戦へ!